2015年5月4日 星期一

對耳朵更好的音響系統

1台即可產生立體音響的效果

環繞音箱帶來自然豐富地立體音響效果,閉上眼簾,彷彿置身音樂廳般的感受。這是唯一1台,只要有一個揚聲器就可以享受立體音效的音響。
WRAPSOUN System只要有1台環繞音響就可重現自然的臨場效果。



1台でステレオ再生
エンクロージャーから自然に広がる豊かなステレオ感、瞼を閉じるとまるでコンサートホールに居るような感覚。
1台でステレオ感を得る事ができる出来る唯一のスピーカー
WRAPSOUN System1台のエンクロージャーで自然な臨場感を再現。


特殊外型

音響的外型,像是將一個8角錐裁掉頂點部位,並且在8角錐的各個側面配置8個揚聲器單體,組合成一個特殊外型的環繞音箱。

変わった形状

スピーカーボックスの形状は、スピーカーを8角錐状の頂点をカットした8角錐の各面に8個のスピーカーユニットを配列したユニークなエンクロージャーである。


WRAPSOUN Technology

WRAPSOUN給您全新體驗。以聲波折射聲波,讓音軸聚集在環繞音箱的中心。至今為止市面上還沒有出現使用此種設計的揚聲。WRAPSOUN揚聲器使用獨自開發設計的全新揚聲器系統。WRAPSOUN Technology環繞音箱的外型是過去不曾出現過的設計。

 ラプソンによる新しい感覚。音波を音波で屈折させ音軸をエンクロージャーの中心に集める。この方法でスピーカーが設計された事例は今までになかった。WRAPSOUNスピーカーはNSEが独自に開発した全く新しいスピーカーシステムである。ラプソン テクノロジーのエンクロージャーは今までにない形状でできている。




2015年5月3日 星期日

所謂「侘寂WABISABI」 (『侘び寂び』とは)

所謂「侘寂」,便是將多餘的、不必要的事物完全捨去,捨去之後呈現出最自然、純粹的姿態。
茶道的道理,就是「捨去一切多餘之物,所以沒有多餘的行為;自然純粹,所以流暢而不頓塞」

究竟如何捨棄多餘的事物呢?
在謹慎而細微的動作當中,帶著滿滿的心意。
每個動作一步步仔細地做,就能展現身、心合一的美。

就算只是原地站立,其姿態也能夠散發出莊嚴的美感。
飲茶、用餐等等日常的行為,無意識地舉手投足間,就能夠流露出美感。

「“寂”就是茶道修行的極致、開悟。只要居無漏、食無飢,便應內心長存感謝。」捨去裝飾與奢華,純粹地品嘗茶之心。


『侘び寂び』とは余計なもの、不必要なものをとことん捨てていく、その捨てきった時に現れる自然な姿、ありのままの姿です。



茶の湯の作法は「捨てきっているから無駄がない。自然だから滞らない」

いかに余計なものをそぎ落としているか。
丁寧な動きには心がこもります。丁寧にひとつひとつを行うと、体と心が一体になった美しい所作が
できるようになります。

ただ立っているだけでも、その立ち姿から凛とした美しさが伝わる方がおられます。
お茶をいただく、食事をする、という日常的な、何気ない振る舞いが流れるように美しい。

「“さび”とは茶の修行を極め、悟りを開いていくことである。住居に関しては雨が漏らない程度で、
食事は飢えない程度で、ありがたい気持に成ることである」と利休は言っています。
飾りやおごりを捨て、ただ純粋に茶の心を味わいます。




和敬清寂「WAKEISEIJAKU」

和敬清寂「WAKEISEIJAKU」
茶道,起於和止於寂。相互敞開心胸調和、戒慎自省,尊重他人、茶具、及所有的東西,保持物品的清潔與心靈的清廉,以達清淨不為任何事情所動搖的境界。是千利休所傳稱為「四規」的茶道精神表現。
「茶道」不單指喜好喝茶,儀式、規矩、體驗侘‧寂之美的從容之心也很重要。
正因生於可以輕易買到瓶裝茶的現代,若願意費時間親近茶   是不是就湧出珍惜地球之情了呢?

和敬清寂「わけいせいじゃく」
お茶の道は、和に始まり寂に致す。お互いに心を開いて調和し、自己を慎み他人や茶器などすべてのものを敬い、けがれなく物と心を清廉にし、清浄で何事にも動じない「寂(さび)」の境地に達する。千利休の説いた茶道の精神を表す「四規」と呼ばれる語。
「茶の湯」。それは単にお茶を嗜むだけでなく、作法や礼法、わび・さびの世界を味わう心のゆとりが大切です。
手軽にペットボトルのお茶が手に入る現代こそ時間をかけて茶に親しめば地球をいたわる気持ちが芽生えるのではないでしょうか。